皆さんは、普段正しいと思って使っていた単純な言葉や漢字が
実は間違いで人前でその言葉を口にして恥ずかしい

思いをしたことは
ありませんか?
カメ次郎も中学3年の頃「頑張る」を「元張る」と信じ学校への提出物や
作文等に使っていたのに、友人に指摘され恥ずかしい思いをしたことや
二十歳の頃まで「携帯する」と言う言葉を「スイタイする」とごく普通に使っており、
(この頃はまだ携帯電話もなかった訳で

)
こりゃまた友人の前で赤っ恥

をかいたことがあります。
しかしみなさん世の中にはさらなるツワモノがいるんですねエ

。
本人の名誉のため性別年齢出身地は避けますが

仮に花子としておきましょう

その花子の性格は、自他ともに認める超天然キャラなのですが、
驚くべきことに彼女は、40を超えるこの年まで(性別年齢が

)こともあろうに

「地震・雷・火事・親父」を「地震・雷・はげ親父」と
真剣に信じて
生きて来たそうです。

恐るべし花子

しかし誰も教えてくれなかったのか

あるいは、カメ次郎のように抱腹絶倒・・呼吸困難に陥り指摘できなかったのか
posted by カメ次郎 at 15:39| 沖縄

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日記
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